ジェイテクト(6473)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 74億4200万
- 2012年3月31日 +107.22%
- 154億2100万
- 2013年3月31日 +213%
- 482億6700万
- 2014年3月31日 -3.25%
- 466億9800万
- 2015年3月31日 +104.6%
- 955億4300万
- 2016年3月31日
- -38億2300万
- 2017年3月31日
- 501億2200万
- 2018年3月31日 +38.41%
- 693億7400万
- 2019年3月31日 -68.43%
- 218億9800万
- 2020年3月31日
- -306億9300万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 16:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 組替調整後 35,074 △5,815 持分法による投資のその他の包括利益に対する持分相当額 当期発生額 1,070 669 - #2 注記事項-子会社及び関連会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 個々に重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は以下のとおりであります。2025/06/23 16:02
(単位:百万円) 当期利益 833 1,016 その他の包括利益 1,070 669 当期包括利益 1,904 1,686 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 関連会社2025/06/23 16:02
関連会社とは、当社グループが財務及び営業の方針に重要な影響力を有しているが支配はしていない企業であり、当社グループが重要な影響力を有することとなった日から喪失する日まで、持分法により処理しております。関連会社の会計方針が、当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、当社グループが適用する会計方針と整合させるため、必要な修正をしております。持分法の下では、投資額は当初は原価で認識し、それ以後は、当社グループ持分取得後の関連会社の損益における当社グループ持分相当額を当社グループの純損益に計上しております。関連会社のその他の包括利益のうち当社グループの持分相当額は当社グループのその他の包括利益に計上しております。また関連会社からの受取配当金や債権は投資の簿価からの控除として認識しております。関連会社の損失に対する持分相当額が投資額を超過するまで当該持分相当額は純損益に計上し、更なる超過額は当社グループが損失を負担する法的又は推定的義務を負うあるいは企業が関連会社に代わって支払う範囲内で損失として計上しております。重要な内部取引に係る未実現損益は、関連会社に対する持分比率に応じて相殺消去しております。関連会社の、取得日に認識した資産、負債及び偶発負債の正味の公正価値に対する持分を取得対価が超える額はのれん相当額として投資の帳簿価額に含めており、償却はしておりません。
(2) 企業結合 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資本性金融商品の感応度分析2025/06/23 16:02
当社グループが各連結会計年度末において保有する資本性金融商品について、上場株式の株価が1%下落した場合に連結包括利益計算書のその他の包括利益(税効果考慮前)に与える影響は以下のとおりであります。
(4) 流動性リスク(単位:百万円) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他の包括利益 △1,096 △724 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2025/06/23 16:02
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 退職給付制度の再測定額 20,32 24,167 △12,347 持分法による投資のその他の包括利益に対する持分相当額 14,32 329 33 純損益に振り替えられることのない項目合計 64,632 △8,659 在外営業活動体の為替換算差額 32 35,074 △5,815 持分法による投資のその他の包括利益に対する持分相当額 14,32 741 636 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 35,815 △5,178 その他の包括利益合計 100,448 △13,837 当期包括利益 144,173 2,706 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 138,504 245