営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 104億100万
- 2014年6月30日 +58.77%
- 165億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/07 14:34
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 △172 四半期連結損益計算書の営業利益 10,401
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/07 14:34
(単位 百万円) セグメント間取引消去 △149 四半期連結損益計算書の営業利益 16,514 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、新興国での成長鈍化が見られるものの、欧州や米国では景気回復の兆しがみられ、中国の景気が緩やかに拡大するなど、総じて底堅い動きを示しました。日本経済においては、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動の影響を受けつつも、総じて景気は堅調に推移しました。2014/08/07 14:34
このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,218億10百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて203億99百万円(6.8%)の増収となりました。営業利益につきましては、売上高の増加等の効果により、165億14百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて61億12百万円(58.8%)の増益となりました。経常利益につきましては、173億74百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて44億20百万円(34.1%)の増益となりました。また、四半期純利益につきましては、127億42百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて48億17百万円(60.8%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期連結累計期間比較については、変更後の区分に基づいております。