営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 165億1400万
- 2015年6月30日 +20.9%
- 199億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/06 14:05
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 △149 四半期連結損益計算書の営業利益 16,514
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/06 14:05
(単位 百万円) セグメント間取引消去 △22 四半期連結損益計算書の営業利益 19,966 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、新興国で勢いを欠く状態が続いたものの、米国では引き続き堅調な回復を維持し、欧州でも緩やかな回復が続くなど、総じて底堅い動きを示しました。日本経済については、輸出や設備投資が緩やかに増加するなど、総じて景気は堅調に推移しました。2015/08/06 14:05
このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,465億円と前第1四半期連結累計期間に比べて246億90百万円(7.7%)の増収となりました。営業利益につきましては、売上高の増加等の効果により、199億66百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて34億52百万円(20.9%)の増益となりました。経常利益につきましては、224億28百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて50億53百万円(29.1%)の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、163億70百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて36億27百万円(28.5%)の増益となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。