営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 199億6600万
- 2016年6月30日 -6.78%
- 186億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 14:36
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 △22 四半期連結損益計算書の営業利益 19,966
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 14:36
(単位 百万円) セグメント間取引消去 64 四半期連結損益計算書の営業利益 18,613 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本経済につきましては、消費税率引き上げの延期や日銀の金融政策により足元の景気は下支えされているものの、円高の急激な進行による企業収益への影響が懸念されております。2016/08/12 14:36
このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,213億68百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて251億32百万円(7.3%)の減収となりました。営業利益につきましては、円高の影響等により、186億13百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて13億52百万円(6.8%)の減益となりました。経常利益につきましては、168億64百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて55億64百万円(24.8%)の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、125億7百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて38億62百万円(23.6%)の減益となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。