営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 186億1300万
- 2017年6月30日 -13.11%
- 161億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 14:22
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位 百万円) セグメント間取引消去 64 四半期連結損益計算書の営業利益 18,613
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 14:22
(単位 百万円) セグメント間取引消去 61 四半期連結損益計算書の営業利益 16,172 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、日本経済においては、個人消費や輸出の持ち直し、円安・株高などもあり、企業収益の回復や雇用・所得環境の改善が見られ、緩やかな回復基調となりました。2017/08/10 14:22
このような状況の中で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,357億円と前第1四半期連結累計期間に比べ143億31百万円(4.5%)の増収となりました。営業利益につきましては、売上高増加の効果がある一方、研究開発費をはじめとする固定費の増加等により、161億72百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ24億41百万円(13.1%)の減益となりましたが、経常利益につきましては、為替差損の減少等により、前第1四半期連結累計期間に比べ7億26百万円(4.3%)増益の175億90百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、段階取得に係る差益の計上等により、前第1四半期連結累計期間に比べ37億23百万円(29.8%)増益の162億30百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。