営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 37億3600万
- 2018年2月28日 +4.1%
- 38億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。2018/04/06 9:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年12月1日 至平成30年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/06 9:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、ロボット事業を核に、工具、工作機械、ベアリング、油圧機器、そして特殊鋼事業をあわせ持つ総合機械メーカーとしての特長を活かし、海外の現地ユーザーを中心とした新規開拓や、新商品の投入などによる売上拡大にとり組んでまいりました。また、内製化や生産性の向上をはじめとしたコストダウンなどに努めるとともに、将来の事業拡大に向け、開発・営業・生産・本社機能の体制整備を進めてまいりました。2018/04/06 9:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、603億67百万円(前年同期比10.4%増)、このうち、国内売上高は308億90百万円(同13.0%増)、海外売上高は294億77百万円(同7.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は38億89百万円(同4.1%増)、経常利益は32億86百万円(同0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億67百万円(同22.5%減)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。