不二越(6474)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 8億2300万
- 2011年2月28日 +301.46%
- 33億400万
- 2012年2月29日 -13.98%
- 28億4200万
- 2013年2月28日 -17.03%
- 23億5800万
- 2014年2月28日 +105.09%
- 48億3600万
- 2015年2月28日 -4.14%
- 46億3600万
- 2016年2月29日 -27.01%
- 33億8400万
- 2017年2月28日 +10.4%
- 37億3600万
- 2018年2月28日 +4.1%
- 38億8900万
- 2019年2月28日 -11.91%
- 34億2600万
- 2020年2月29日 -33.36%
- 22億8300万
- 2021年2月28日 +5.83%
- 24億1600万
- 2022年2月28日 +50.5%
- 36億3600万
- 2023年2月28日 +7.59%
- 39億1200万
- 2024年2月29日 -69.76%
- 11億8300万
- 2025年2月28日 +81.57%
- 21億4800万
- 2026年2月28日 +26.86%
- 27億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。2024/04/04 15:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年12月1日 至2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております2024/04/04 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、国内を中心に自動車生産が回復し、設備需要も一部で増加しましたが、産業機械・建設機械・市販分野では中国など海外需要の減少を受け、593億38百万円(前年同期比9.9%減)となりました。このうち、国内売上高は296億88百万円(同2.0%増)、海外売上高は296億49百万円(同19.2%減)となりました。2024/04/04 15:05
利益面につきましては、原材料価格上昇分の販売価格への転嫁や、生産ラインの自動化・合理化、調達コストダウンにとり組み、為替も円安で推移しましたが、前期から継続する原材料価格の高騰に加え、ロボット・油圧機器などでの操業度の悪化が大きく影響し、営業利益は11億83百万円(同69.8%減)、経常利益は7億54百万円(同77.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億56百万円(同83.9%減)となりました。
セグメントの経営成績につきましては、次のとおりであります。