不二越(6474)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- 55億9200万
- 2011年8月31日 +91.08%
- 106億8500万
- 2012年8月31日 -20.88%
- 84億5400万
- 2013年8月31日 -3.49%
- 81億5900万
- 2014年8月31日 +77.06%
- 144億4600万
- 2015年8月31日 +1.6%
- 146億7700万
- 2016年8月31日 -40.54%
- 87億2700万
- 2017年8月31日 +35.51%
- 118億2600万
- 2018年8月31日 +3.23%
- 122億800万
- 2019年8月31日 -13.04%
- 106億1600万
- 2020年8月31日 -60.72%
- 41億7000万
- 2021年8月31日 +154.65%
- 106億1900万
- 2022年8月31日 +22.27%
- 129億8400万
- 2023年8月31日 -21.04%
- 102億5200万
- 2024年8月31日 -60.26%
- 40億7400万
- 2025年8月31日 +62.69%
- 66億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。2023/10/04 15:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年12月1日 至2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/04 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、建設機械分野の一部で生産調整の影響などがありましたが、自動車の生産回復、産業機械・市販分野の堅調な需要と、設備需要の回復を受け、とくに、北米・中国を中心としたロボットの拡販や、工作機械・ベアリングなどの回復・拡大により、2,001億70百万円(前年同期比6.0%増)となりました。このうち、国内売上高は931億15百万円(同2.7%増)、海外売上高は1,070億54百万円(同9.2%増)となりました。2023/10/04 15:10
利益面につきましては、原材料価格上昇分の販売価格への環流や、生産ラインの自動化・合理化、調達コストダウンにとり組みましたが、前期から継続する原材料・エネルギー価格高騰の影響や、固定費の増加などにより、営業利益は102億52百万円(同21.0%減)、経常利益は96億49百万円(同29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億円(同32.1%減)となりました。
セグメントの経営成績につきましては、次のとおりであります。