無形固定資産
連結
- 2019年11月30日
- 31億4400万
- 2020年11月30日 -10.05%
- 28億2800万
個別
- 2019年11月30日
- 17億4200万
- 2020年11月30日 -4.71%
- 16億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、主として未実現利益の消去であります。2021/02/24 12:00
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主として未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去および全社資産であります。なお、全社資産
の金額は、24,749百万円であり、主として提出会社の長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主として未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、主として未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/24 12:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として生産設備(機械装置)、在外子会社の不動産等(建物、土地)であります。2021/02/24 12:00
ロ.無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。2021/02/24 12:00 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/24 12:00
(注) 税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 退職給付に係る資産 △2,936 △2,808 無形固定資産時価評価差額 △388 △146 その他 △3,403 △3,919
前連結会計年度(2019年11月30日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/02/24 12:00
当連結会計年度における投資活動により支出した資金は、新型コロナウイルス感染拡大による先行きの不透明感から設備投資を抑制した結果、前連結会計年度に比べ97億95百万円減少し、139億96百万円となりました。これは、主として、中国における工場増設を中心とした、自動車向け高機能ベアリングおよび自動車用油圧機器の生産能力増強、日本における超硬素材の生産能力増強ならびに、ロボット事業等における基幹システム導入に伴う無形固定資産の取得によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~14年2021/02/24 12:00
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物、機械及び装置は定額法、その他の有形固定資産は主として定率法を採用しております。2021/02/24 12:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/02/24 12:00