純資産
連結
- 2015年3月31日
- 58億3987万
- 2015年9月30日 +5.96%
- 61億8801万
- 2016年3月31日 +0.32%
- 62億778万
- 2016年9月30日 +0.1%
- 62億1410万
個別
- 2015年3月31日
- 47億6420万
- 2015年9月30日 +4.72%
- 49億8922万
- 2016年3月31日 -1.06%
- 49億3612万
- 2016年9月30日 +3.17%
- 50億9270万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間の負債は、42億45百万円となり、前連結会計年度に比べ2億80百万円の減少となりました。これは主に買掛金が97百万円、短期及び長期借入金が97百万円、退職給付に係る負債が67百万円減少したことによるものです。2016/12/26 10:12
c.純資産
当中間連結会計期間の純資産は、62億14百万円となり、前連結会計年度に比べ6百万円の増加にとどまりました。これは主に利益剰余金が2億71百万円増加したものの、為替換算調整勘定が2億66百万円減少したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/26 10:12
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。2016/12/26 10:12 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/26 10:12
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式の発行がないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 6,207,785 6,214,101 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 6,207,795 6,214,101