純資産
連結
- 2018年3月31日
- 74億4452万
- 2018年9月30日 +4.04%
- 77億4512万
- 2019年3月31日 +3.39%
- 80億784万
- 2019年9月30日 +2.84%
- 82億3515万
個別
- 2018年3月31日
- 57億1477万
- 2018年9月30日 +3.65%
- 59億2361万
- 2019年3月31日 +3.31%
- 61億1945万
- 2019年9月30日 +2.24%
- 62億5669万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/12/26 9:01
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2019/12/26 9:01
財政状態につきましては、当中間連結会計期間の総資産は119億79百万円となり、前連結会計年度に比べ、1億47百万円増加となりました。また、当中間連結会計期間の総負債は37億44百万円となり、前連結会計年度に比べ、79百万円の減少となりました。当中間連結会計期間の純資産合計は82億35百万円となり、前連結会計年度に比べ、2億27百万円の増加となりました。
以上のとおり、当社グループの財務基盤はより一層強化されております。今後も時代の変化に対応できる強固な財務基盤の構築に努める所存であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/26 9:01
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。2019/12/26 9:01 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/26 9:01
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式の発行がないため、記載しておりません。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当中間連結会計期間(令和元年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 8,007,844 8,235,153 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 8,007,844 8,235,153