有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)
(単位:千円)
持分法適用会社への投資額616,111616,111
有形固定資産及び無形固定資産の増加額210,8923,882214,775
当中間連結会計期間(自平成31年4月1日 至令和元年9月30日)
(単位:千円)
持分法適用会社への投資額599,213599,213
有形固定資産及び無形固定資産の増加額187,9957,393195,389
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2019/12/26 9:01
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主としてベアリング加工工場における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2019/12/26 9:01
#3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び子会社三興商事㈱は定率法、子会社AMI BEARINGS, INC.は主として定額法によっております。
2019/12/26 9:01
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
機械及び装置 12年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。
(4) リース資産
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 9:01
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日)
機械装置及び運搬具236千円―千円
2019/12/26 9:01
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※2 有形固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2019/12/26 9:01
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2019/12/26 9:01
#8 減価償却額の注記
5 減価償却実施額は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日)
有形固定資産99,244千円93,629千円
無形固定資産1,675千円2,063千円
2019/12/26 9:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、1億29百万円の減少(前中間連結会計期間は1億6百万円の減少)となりました。この主な内訳は有形固定資産の取得による支出94百万円、定期預金の預入による支出32百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/12/26 9:01
#10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
移動平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/12/26 9:01
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び子会社三興商事㈱は定率法、子会社AMI BEARINGS, INC.は主として定額法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
10~38年
機械装置及び運搬具
4~12年
(ロ)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)長期前払費用
定額法によっております。
(ニ)リース資産
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 9:01
#12 重要な特別利益の注記
※3 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日)
有形固定資産売却益
機械及び装置149千円-千円
2019/12/26 9:01
#13 重要な特別損失の注記
※4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日)
高濃度PCB処理費用30,140千円-千円
有形固定資産除却損
機械及び装置568千円646千円
2019/12/26 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。