- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2021/12/24 9:08- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高及び売上総利益はそれぞれ24百万円減少し、販売
費及び一般管理費は2百万円減少し、営業利益は21百万円減少し、営業外費用は16百万円減少し、経常利益及び税引
前中間純利益はそれぞれ5百万円減少しております。
2021/12/24 9:08- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
は9百万円増加しております。当中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、売上高及び売上総利益はそれぞれ1億
99百万円減少し、販売費及び一般管理費は1億77百万円減少し、営業利益は21百万円減少し、営業外費用は16百万円
減少し、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ5百万円減少しております。
2021/12/24 9:08- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識
に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「日本」の売上高が24百万円減少、セグメント
利益が21百万円減少し、「北米」の売上高が1億75百万円減少しております。2021/12/24 9:08 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| | (単位:千円) |
| 棚卸資産の調整額 | 24,712 | 25,065 |
| 中間連結財務諸表の営業利益 | 384,641 | 541,181 |
2021/12/24 9:08- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下にあって、当社グループは、2021年度のスローガン「あたり前のことをあたり前にする」のもと、会社間、部門間の連携を図りながら、常に緊張感と健全なる危機感を持って業容の拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は52億97百万円と前年同期と比べ6億96百万円の増収、営業利益は5億41百万円と前年同期と比べ1億56百万円の増益、経常利益は5億41百万円と前年同期と比べ1億65百万円の増益、親会社株主に帰属する中間純利益についても4億92百万円と前年同期と比べ2億80百万円の大幅な増益となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は1億99百万円減少し、営業利益は21百万円減少し、経常利益は5百万円減少しております。
報告セグメントの業績は以下のとおりであります。
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