営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 5億4118万
- 2022年9月30日 +5.94%
- 5億7333万
個別
- 2021年9月30日
- 2億6618万
- 2022年9月30日 +50.65%
- 4億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/12/23 9:06
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2022/12/23 9:06 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/12/23 9:06
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 25,065 △132,933 中間連結財務諸表の営業利益 541,181 573,331 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下にあって、当社グループは、2022年度のスローガン「あたり前のことをあたり前にする」のもと、会社間、部門間の連携を図りながら、常に緊張感と健全なる危機感を持って業容の拡大に取り組んでまいりました。2022/12/23 9:06
この結果、当中間連結会計期間の売上高は56億7百万円と前年同期と比べ3億9百万円の増収、営業利益は5億73百万円と前年同期と比べ32百万円の増益、経常利益は6億87百万円と前年同期と比べ1億45百万円の増益、親会社株主に帰属する中間純利益については4億61百万円と前年同期と比べ30百万円の減益となりました。
報告セグメントの業績は以下のとおりであります。