仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 8億4172万
- 2023年3月31日 +13.79%
- 9億5777万
個別
- 2022年3月31日
- 8億4172万
- 2023年3月31日 +13.79%
- 9億5777万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政の状況2023/06/23 11:23
当連結会計年度の総資産は151億58百万円となり、前連結会計年度に比べ、12億94百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金3億円、商品及び製品4億70百万円、仕掛品1億16百万円、未収入金1億19百万円、売掛金94百万円、建設仮勘定82百万円などがそれぞれ増加したことによるものです。
当連結会計年度の総負債は35億44百万円となり、前連結会計年度に比べ、1億9百万円の減少となりました。この主な内訳は、買掛金1億10百万円などが増加し、退職給付に係る負債1億円、短期借入金1億28百万円などが減少したことによるものであります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/23 11:23
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,578,556千円 1,682,447千円 仕掛品 841,722千円 957,771千円 原材料 222,990千円 242,444千円
当社の棚卸資産の評価基準は原価法(収益性の切り下げによる簿価切下げの方法)によっております。保有期間が一定期間経過した棚卸資産については、将来の使用見込み等を鑑みて適宜廃棄処分または社内消費を行っており、財務諸表に計上した棚卸資産は全て販売可能と判断しておりますが、顧客ニーズの状況や経済環境に大きな変化が生じた場合には、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/23 11:23
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 2,391,125千円 2,861,396千円 仕掛品 841,722千円 957,771千円 原材料 222,990千円 242,444千円
当社グループの棚卸資産の評価基準は原価法(収益性の切り下げによる簿価切下げの方法)によっております。保有期間が一定期間経過した棚卸資産については、将来の使用見込み等を鑑みて適宜廃棄処分または社内消費を行っており、連結財務諸表に計上した棚卸資産は全て販売可能と判断しておりますが、顧客ニーズの状況や経済環境に大きな変化が生じた場合には、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/06/23 11:23
商品及び製品、仕掛品 総平均法
原材料 移動平均法