仕掛品
連結
- 2024年3月31日
- 9億9711万
- 2025年3月31日 +3.85%
- 10億3552万
個別
- 2024年3月31日
- 9億9711万
- 2025年3月31日 +3.85%
- 10億3552万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 親会社及び連結子会社の評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/24 11:36
商品及び製品、仕掛品 総平均法
原材料 移動平均法 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/24 11:36
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,903,771千円 1,984,026千円 仕掛品 997,113千円 1,035,521千円 原材料 252,340千円 272,257千円
当社の棚卸資産の評価基準は原価法(収益性の切り下げによる簿価切下げの方法)によっております。保有期間が一定期間経過した棚卸資産については、将来の使用見込み等を鑑みて適宜廃棄処分または社内消費を行っており、財務諸表に計上した棚卸資産は全て販売可能と判断しておりますが、顧客ニーズの状況や経済環境に大きな変化が生じた場合には、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/24 11:36
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 3,371,913千円 3,297,389千円 仕掛品 997,113千円 1,035,521千円 原材料 252,340千円 272,257千円
当社グループの棚卸資産の評価基準は原価法(収益性の切り下げによる簿価切下げの方法)によっております。保有期間が一定期間経過した棚卸資産については、将来の使用見込み等を鑑みて適宜廃棄処分または社内消費を行っており、連結財務諸表に計上した棚卸資産は全て販売可能と判断しておりますが、顧客ニーズの状況や経済環境に大きな変化が生じた場合には、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/24 11:36
商品及び製品、仕掛品 総平均法
原材料 移動平均法