親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 178億1700万
- 2015年9月30日 -0.33%
- 177億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、コスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。2015/11/12 9:12
この結果、売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ78,997百万円(36.5%)増収の295,554百万円となり、第2四半期連結累計期間としては過去最高となりました。また、営業利益も、前第2四半期連結累計期間に比べ2,656百万円(10.7%)増益の27,417百万円と第2四半期連結累計期間として過去最高益を記録しました。経常利益は、為替差損の発生があったことにより、23,326百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1,309百万円(△5.3%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,758百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ59百万円(△0.3%)の減益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/12 9:12
(注)「普通株式の期中平均株式数」は、従業員持株会専用信託口が所有する当社株式を控除しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 17,817 17,758 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) 15 15 (うち支払利息(税額相当控除後)(百万円)) (15) (15)