自己株式
連結
- 2017年3月31日
- -13億4500万
- 2017年9月30日 -612.57%
- -95億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2. 配当金総額には、従業員持株会専用信託口に対する配当金31百万円を含めておりません。2017/11/13 9:45
これは従業員持株会専用信託口が所有する当社株式を自己株式として認識しているためであります。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 2017/11/13 9:45
(注)1.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式会社証券保管振替機構名義の株式が2,600株(議決権26個)含まれております。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 5,648,900 ― ― 完全議決権株式(その他) 普通株式 420,698,800 4,206,988 ―
2.「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式85株が含まれております。 - #3 自己株式等(連結)
- ②【自己株式等】2017/11/13 9:45
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の各活動におけるキャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。2017/11/13 9:45
営業活動によるキャッシュ・フローは、35,250百万円の収入(前第2四半期連結累計期間は25,167百万円の収入)となりました。これは、主に税金等調整前四半期純利益、仕入債務、たな卸資産、売上債権の増減等によるものです。投資活動によるキャッシュ・フローは、23,777百万円の支出(前第2四半期連結累計期間は25,314百万円の支出)となりました。これは、主に有形固定資産の取得、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得等によるものです。財務活動によるキャッシュ・フローは、11,826百万円の支出(前第2四半期連結累計期間は12,409百万円の収入)となりました。これは、主に自己株式の取得による支出等によるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度889百万円、当第2四半期連結会計期間773百万円2017/11/13 9:45
② 信託が保有する自社の株式は株主資本において自己株式として計上しております。
③ 期末株式数及び期中平均株式数 - #6 配当に関する注記(連結)
- (注)配当金総額には、従業員持株会専用信託口に対する配当金19百万円を含めておりません。2017/11/13 9:45
これは従業員持株会専用信託口が所有する当社株式を自己株式として認識しているためであります。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの