- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/02/14 10:50- #2 固定資産売却損の注記(連結)
※4.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/02/14 10:50- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定
資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) |
| 土地 | 10 | 25 |
| リース資産 | - | 0 |
| その他 | 2 | 0 |
2018/02/14 10:50- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※5.固定
資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 10 | 15 |
| リース資産 | 0 | - |
| 建設仮勘定 | - | 39 |
2018/02/14 10:50- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/14 10:50- #6 有価証券及び投資有価証券に関する注記
前連結会計年度(平成29年3月31日)
金銭信託の残高は4,415百万円であります。これは、平成18年10月4日に設立した子会社のキャプティブ保険会社MHC INSURANCE COMPANY, LTD.が資産運用のために購入した米国財務省証券の残高であります。この信託資金の使途は、当社グループのリコール保険事故の補償に限定されております。
当第3四半期連結会計期間(平成29年12月31日)
2018/02/14 10:50- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3.国庫補助金により有形固定資産の取得金額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2018/02/14 10:50- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※3.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/14 10:50- #9 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社及び一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から当社を連結納税親会社とした連結納税制度を適用しております。
(法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
米国の税制改革法が平成29年12月22日に成立し、法人税率が最高35%の累進課税から一律21%へ引き下げられました。これに伴い、米国所在の当社海外連結子会社の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の40.75%から第4四半期連結会計期間に解消が見込まれる一時差異等については37.60%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については27.98%となります。
2018/02/14 10:50