ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 33億1100万
- 2019年3月31日 -7.7%
- 30億5600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、少額の減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、事業年度ごとに一括して3年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、のれんについては、10年間で均等償却しております。
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2019/06/27 12:57 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 12:57
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 13 4 ソフトウエア 0 - その他 0 - - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 「多角化でニッチ(新8本槍)」2019/06/27 12:57
当社は、ベアリング産業において外径22mm以下のミニチュア小径ベアリングというニッチ分野に、他社に先がけて特化することで高いマーケットシェアと収益力を構築してきました。また、市場規模、永続性の観点からこれまでさまざまな事業の選択と集中を行い、7本槍製品(ベアリング、モーター、センサー、コネクター・スイッチ、電源、無線・通信・ソフトウエア、アナログ半導体)を事業の中核としてきました。今後は株式会社ユーシンが保有するドアハンドル・ドアラッチ等のアクセス製品を加えた新8本槍を中心とする多角化経営により、持続的な成長をはかってまいります。
③ 「相合によるシナジー創出」 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、のれんについては、10年間で均等償却しております。2019/06/27 12:57
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産