売上高
連結
- 2021年12月31日
- 22億900万
- 2022年12月31日 +147.35%
- 54億6400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 10:43
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 売上高 5,12 304,348 371,424 売上原価 246,437 309,775 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 10:43
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上高 5,12 834,608 952,485 売上原価 671,690 780,274 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。2023/02/10 10:43
セグメント間の売上高は市場価格、製造原価等を考慮した総合的な判断に基づく仕切価格により算定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの連結損益計算書には、取得日以降に本多通信工業から生じた売上高及び四半期利益がそれぞれ6,802百万円及び271百万円含まれております。また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高及び四半期利益(プロフォーマ情報)は、それぞれ962,210百万円及び44,350百万円であったと算定されます。なお、当該プロフォーマ情報は監査証明を受けておりません。2023/02/10 10:43
- #5 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 分解した収益とセグメント収益との関連2023/02/10 10:43
主要な製品ごとの売上高と関連するセグメントの情報は、次のとおりであります。
なお、第2四半期連結会計期間より、本多通信工業株式会社の取得に伴い、ミツミ製品に同社の製品が含まれております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。2023/02/10 10:43
この結果、売上高は952,485百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ117,877百万円(14.1%)の増収となりました。営業利益は67,081百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ3,384百万円(△4.8%)の減益、税引前四半期利益は62,921百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ6,520百万円(△9.4%)の減益、親会社の所有者に帰属する四半期利益は43,942百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ9,505百万円(△17.8%)の減益となりました。
なお、2022年9月16日付で本多通信工業株式会社を子会社化し、経営統合を実施したことに伴い、同社を連結対象に組み入れております。上記には、統合日以降の同社の損益が含まれております。