- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の期首において利益剰余金が473,873千円減少し、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ24,783千円減少する予定です。
2014/12/25 11:52- #2 業績等の概要
このような情勢のもと、当社グループといたしましては、生産の効率化、品質の向上やお客様のニーズにあった製品の提供につとめてまいりました結果、当連結会計年度の売上高は251億48百万円(前年度比8.4%増)となりました。
利益面につきましては、売上高の増加に加えて、原価低減活動の強化等に積極的に取組みました結果、営業利益は前年度に比べ5億51百万円増の7億79百万円、経常利益は5億円増の9億46百万円、当期純利益は2億39百万円増の5億40百万円となりました。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。
2014/12/25 11:52- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
当連結会計年度の売上高は251億48百万円(前連結会計年度比8.4%増)、営業利益は前連結会計年度に比べ5億51百万円増の7億79百万円、経常利益は5億円増の9億46百万円、当期純利益は2億39百万円増の5億40百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
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