ダイベア(6478)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 630万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 8億4587万
- 2012年3月31日 -31.86%
- 5億7637万
- 2013年3月31日 -60.5%
- 2億2767万
- 2014年3月31日 +242.35%
- 7億7944万
- 2015年3月31日 +4%
- 8億1062万
- 2016年3月31日 -36.08%
- 5億1815万
- 2017年3月31日 +52.28%
- 7億8902万
- 2018年3月31日 +40.75%
- 11億1057万
個別
- 2008年3月31日
- 13億8787万
- 2009年3月31日 -65.59%
- 4億7753万
- 2010年3月31日
- -6127万
- 2011年3月31日
- 7億6748万
- 2012年3月31日 -34.95%
- 4億9924万
- 2013年3月31日 -67.21%
- 1億6369万
- 2014年3月31日 +336.86%
- 7億1513万
- 2015年3月31日 +2.6%
- 7億3375万
- 2016年3月31日 -35.19%
- 4億7558万
- 2017年3月31日 +52.09%
- 7億2331万
- 2018年3月31日 +40.17%
- 10億1384万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための指標等2018/06/26 9:36
当社グループは、高収益体質を目指し、営業利益率、経常利益率を主要な経営指標としております。損益分岐点の分析などにより、これら利益率の向上に取組んでおります。
(4) 経営環境並びに事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループといたしましては、生産の効率化、品質の向上やお客様のニーズにあった製品の提供につとめてまいりました結果、当連結会計年度の売上高は263億70百万円(前年度比10.3%増)となりました。2018/06/26 9:36
利益面につきましては、売上高の増加に加えて、原価低減活動や業務の効率化に取組みました結果、営業利益は前年度に比べ3億21百万円増の11億10百万円、経常利益は3億56百万円増の11億70百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2億39百万円増の7億37百万円となりました。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。