営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 7967万
- 2016年8月31日
- -1億3220万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△414,219千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/10/14 9:06
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/10/14 9:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メンテナンス事業におきましては、火力発電所向けやその他の工事全般が小規模案件に終始し、また柏崎刈羽原子力発電所向けの震災対策工事の売上計上が一部先送りとなったため、売上高は引き続き低調なままで推移いたしました。2016/10/14 9:06
損益面につきましては、バルブ事業において中国向けなど採算性の低い海外案件の売上構成比が増加し、またメンテナンス事業においては第3四半期に入り夏季の工事端境期を迎え、要員の待機コストが増加するなど、収益を押し下げる要因が重なり営業損失を計上いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,703百万円(前年同期比0.6%減)、営業損失132百万円(前年同期は営業利益79百万円)、経常損失71百万円(前年同期は経常利益220百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益100百万円)となりました。