岡野バルブ製造(6492)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- 7億2608万
- 2011年8月31日 -79.73%
- 1億4715万
- 2012年8月31日 +6.02%
- 1億5600万
- 2013年8月31日
- -3億5685万
- 2014年8月31日
- -9243万
- 2015年8月31日
- 7967万
- 2016年8月31日
- -1億3220万
- 2017年8月31日 -28.56%
- -1億6996万
- 2018年8月31日 -26.62%
- -2億1520万
- 2019年8月31日 -271.76%
- -8億5万
- 2020年8月31日
- -2億9345万
- 2021年8月31日
- 1億6500万
- 2022年8月31日 -15.15%
- 1億4000万
- 2023年8月31日 +197.14%
- 4億1600万
- 2024年8月31日 +179.57%
- 11億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メンテナンス部門では、女川原子力発電所2号機および東通原子力発電所1号機の機器点検工事、柏崎刈羽原子力発電所7号機の弁点検工事、福島第一原子力発電所3号機の廃炉関連工事などの売上計上が堅調に推移した結果、売上高は前年同期を大きく上回ることとなりました。2023/10/13 9:24
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,016百万円(前年同期比10.5%増)となりました。また、利益面につきましては、採算性の高い取替部品の販売が増加したことや廃炉関連工事・点検工事等の進捗度合いが高かったこと、さらには女川原子力発電所2号機向けの追加工事が利益を押し上げたことから、営業利益416百万円(前年同期比197.2%増)、経常利益499百万円(前年同期比152.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益422百万円(前年同期比150.7%増)となりました。
②財政状態の状況