営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- -1億3220万
- 2017年8月31日 -28.56%
- -1億6996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△429,203千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/10/13 10:06
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/10/13 10:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メンテナンス事業におきましては、当期売上の中核である柏崎刈羽原子力発電所向け大型復興関連工事が引き続き好調であり、また福島第二原子力発電所の委託調査の案件等が売上計上されたこともあり、低調であった前年同期に比べ大幅な増収となりました。2017/10/13 10:06
損益面におきましては、工場稼働率の低下や材料・部品価格の高騰が起因し製造コストが上昇したことに加え、メンテナンス事業において端境期における待機コスト上昇もあり、上期に引き続き営業損失を計上いたしました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,467百万円(前年同期比16.3%増)、営業損失169百万円(前年同期は営業損失132百万円)、経常損失40百万円(前年同期は経常損失71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失47百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円)となりました。なお、営業外収益には東日本大震災に伴う受取補償金78百万円が含まれております。