営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- -1億6996万
- 2018年8月31日 -26.62%
- -2億1520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△457,064千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/12 9:06
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/10/12 9:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メンテナンス事業におきましては、第3四半期に入り東通原子力発電所1号機向けの大型点検工事が売上計上されましたが、上期に売上を予定しておりました女川原子力発電所3号機向け点検工事の繰延べなどが影響し、売上高は低調に推移いたしました。2018/10/12 9:06
損益面におきましては、メンテナンス事業における売上高不足に加え、製造コスト上昇などが利益を抑制する要因となり、上期に引き続き営業損失を計上いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,979百万円(前年同期比8.9%減)、営業損失215百万円(前年同期は営業損失169百万円)、経常損失155百万円(前年同期は経常損失40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益105百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失47百万円)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益については、国からの補償金受領352百万円を含んでおります。