売上高
連結
- 2016年11月30日
- 75億100万
- 2017年11月30日 +10.72%
- 83億496万
個別
- 2016年11月30日
- 74億993万
- 2017年11月30日 +11.17%
- 82億3729万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/02/28 9:17
(注)平成29年6月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 680,252 3,412,137 5,467,600 8,304,964 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △267,669 △23,769 △48,019 335,425 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「バルブ事業」は、原子力発電・火力発電・その他産業用プラントに納入する弁・部品・鋳鋼素材の製造販売を行っており、「メンテナンス事業」は、納入された弁のメンテナンス・部品の取替えを行っております。2018/02/28 9:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/02/28 9:17
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 岡野商事㈱ 2,978,524 バルブ事業、メンテナンス事業 三井物産プラントシステム㈱ 1,172,267 バルブ事業、メンテナンス事業 東京電力ホールディングス㈱ 1,957,793 バルブ事業、メンテナンス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/02/28 9:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2018/02/28 9:17日本(千円) マレーシア(千円) その他アジア(千円) その他(千円) 合計(千円) 6,720,841 909,401 512,881 161,841 8,304,964 - #6 業績等の概要
- このような環境の中、ユーザーに密着した柔軟な営業活動を展開するため、一部の営業部門とメンテナンス部門を統合させ、予てより推進しておりましたメンテナンス部員によるサイトセールスを更に強化したほか、従来のバルブ販売、メンテナンス工事に加え原子力発電所再稼働に必要な震災対策工事等に注力し、業績向上に努めてまいりました。2018/02/28 9:17
これらの結果、当連結会計年度の売上高は8,304百万円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益は234百万円(前連結会計年度比106.3%増)となりました。経常利益につきましては、373百万円(前連結会計年度比10.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は193百万円(前連結会計年度比14.3%減)となりました。なお、営業外収益には東日本大震災に伴う受取補償金78百万円が含まれております。
セグメント別の状況は以下のとおりです。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/02/28 9:17
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ803百万円増加(10.7%増加)し、8,304百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/02/28 9:17
前事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 売上高 2,891,690千円 2,978,524千円 仕入高 1,275,445 1,667,713