営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 1億1362万
- 2017年11月30日 +106.32%
- 2億3443万
個別
- 2016年11月30日
- 9387万
- 2017年11月30日 +160.99%
- 2億4501万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 社資産に係る設備投資額であります。2018/02/28 9:17
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△627,921千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用です。全
社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額715,575千円は、主に管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額27,865千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であ
ります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,028千円は、報告セグメントに配分していない全
社資産に係る設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/28 9:17 - #3 業績等の概要
- このような環境の中、ユーザーに密着した柔軟な営業活動を展開するため、一部の営業部門とメンテナンス部門を統合させ、予てより推進しておりましたメンテナンス部員によるサイトセールスを更に強化したほか、従来のバルブ販売、メンテナンス工事に加え原子力発電所再稼働に必要な震災対策工事等に注力し、業績向上に努めてまいりました。2018/02/28 9:17
これらの結果、当連結会計年度の売上高は8,304百万円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益は234百万円(前連結会計年度比106.3%増)となりました。経常利益につきましては、373百万円(前連結会計年度比10.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は193百万円(前連結会計年度比14.3%減)となりました。なお、営業外収益には東日本大震災に伴う受取補償金78百万円が含まれております。
セグメント別の状況は以下のとおりです。