営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- -4310万
- 2019年5月31日 -999.99%
- -5億2193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△322,987千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/07/12 11:46
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/07/12 11:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- メンテナンス事業におきましては、東通原子力発電所1号機や女川原子力発電所1号機向け点検工事等の売上計上に伴い、売上高は前年同期に比べやや増収となったものの、その他の工事が小規模な案件に終始したことから、依然低調裡に推移いたしました。2019/07/12 11:46
損益面におきましては、売上高の絶対量不足のほか、バルブ事業におきまして採算性の低い小口径バルブが売上の中心となったことなどにより製品原価率が上昇し、第1四半期に続き営業損失を計上いたしました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,838百万円(前年同期比19.3%減)、営業損失521百万円(前年同期は営業損失43百万円)、経常損失494百万円(前年同期は経常利益2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失379百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益234百万円)となりました。