無形固定資産
連結
- 2018年11月30日
- 1775万
- 2019年11月30日 -16.65%
- 1480万
個別
- 2018年11月30日
- 1745万
- 2019年11月30日 -16.33%
- 1460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ります。2020/02/28 10:20
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,042千円は、報告セグメントに配分していない全
社資産に係る設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△688,390千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額615,174千円は、主に管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額26,501千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,281千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/28 10:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/02/28 10:20 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~17年2020/02/28 10:20
無形固定資産
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品及び仕掛品…個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/02/28 10:20