営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -1億8100万
- 2021年5月31日
- 1億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メンテナンス部門では、柏崎刈羽原子力発電所6号機、7号機の設備設置工事、女川原子力発電所1号機の点検工事、松島火力発電所における給水弁補修工事などを中心に売上を計上し、特に原子力発電所向けの売上が大きかったことから、業績は前年同期と比較して堅調に推移いたしました。2021/07/09 9:11
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,597百万円(前年同期比5.2%減)となりました。また、利益面につきましては、前年同期と比較して採算性の高い案件が多かったことや全社的に推進しているコスト削減の結果、営業利益118百万円(前年同期は営業損失181百万円)、経常利益168百万円(前年同期は経常損失132百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益160百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。
②財政状態の状況