退職給付に係る負債
連結
- 2022年11月30日
- 5億4100万
- 2023年11月30日 -11.46%
- 4億7900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/29 10:26
(注)1. 評価性引当額が116百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において繰越欠損金に係る評価性引当額が62百万円、過年度債権整理が45百万円それぞれ減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 164百万円 145百万円 役員退職慰労引当金 11 -
(注)2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ312百万円増加し、12,707百万円となりました。総資産の増加の内訳は、流動資産の減少28百万円、固定資産の増加340百万円であります。主な要因は現金及び預金の減少745百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加806百万円、有形固定資産の減少209百万円、投資不動産の増加514百万円、繰延税金資産の減少84百万円によるものであります。2024/02/29 10:26
負債につきましては前連結会計年度末に比べ242百万円減少し、2,696百万円となりました。負債の減少の内訳は、流動負債の増加122百万円、固定負債の減少364百万円であります。主な要因は未払費用の増加107百万円、長期借入金の減少312百万円、退職給付に係る負債の減少61百万円によるものであります。
純資産につきましては前連結会計年度末に比べ554百万円増加し、10,011百万円となりました。主な要因は利益剰余金の増加664百万円によるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2024/02/29 10:26
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 退職給付に係る負債 541 479 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 541 479