退職給付に係る負債
連結
- 2023年11月30日
- 4億7900万
- 2024年11月30日 -23.17%
- 3億6800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/02/28 13:22
(注) 評価性引当額が166百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年11月30日) 当連結会計年度(2024年11月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 145百万円 112百万円 長期未払金 12 12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ1,502百万円増加し、14,210百万円となりました。総資産の増加の内訳は、流動資産の増加572百万円、固定資産の増加930百万円であります。主な要因は現金及び預金の増加870百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少324百万円、投資有価証券の増加694百万円、繰延税金資産の増加166百万円、匿名組合出資金の増加100百万円によるものであります。2025/02/28 13:22
負債につきましては前連結会計年度末に比べ334百万円増加し、3,030百万円となりました。負債の増加の内訳は、流動負債の増加735百万円、固定負債の減少400百万円であります。主な要因は買掛金の増加110百万円、未払法人税等の増加246百万円、未払消費税等の増加142百万円、未払費用の増加95百万円、契約負債の増加121百万円、長期借入金の減少289百万円、退職給付に係る負債の減少111百万円によるものであります。
純資産につきましては前連結会計年度末に比べ1,168百万円増加し、11,179百万円となりました。主な要因は利益剰余金の増加1,022百万円によるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2025/02/28 13:22
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2023年11月30日) 当連結会計年度(2024年11月30日) 退職給付に係る負債 479 368 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 479 368