酒井重工業(6358)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億4910万
- 2011年6月30日
- 8495万
- 2012年6月30日 +126.46%
- 1億9238万
- 2013年6月30日 +118.05%
- 4億1949万
- 2014年6月30日 -8.91%
- 3億8213万
- 2015年6月30日 +79.39%
- 6億8552万
- 2016年6月30日 -37.31%
- 4億2976万
- 2017年6月30日 +26.58%
- 5億4400万
- 2018年6月30日 -1.28%
- 5億3703万
- 2019年6月30日 -73.29%
- 1億4346万
- 2020年6月30日 -74.38%
- 3676万
- 2021年6月30日 +450.96%
- 2億253万
- 2022年6月30日 +121.66%
- 4億4894万
- 2023年6月30日 +22.79%
- 5億5126万
- 2024年6月30日 -18.53%
- 4億4910万
- 2025年6月30日 -66.67%
- 1億4968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額38,260千円は、主にセグメント間取引消去であります。2023/08/14 9:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下で当企業グループでは、価格改定と高付加価値化による収益構造改革、人的資本投資とDXを通じた生産性向上と新たな付加価値創造、経済ブロック化を前提としたサプライチェーンとグローバル事業活動の修正により、新たな事業環境に適応した経営体質への転換を進めて参りました。2023/08/14 9:05
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、北米を中心とした海外販売の拡大により前年同期比9.7%増の7,529,670千円とすることができました。営業利益は、収益構造改革の進展により、前年同期比22.8%増の551,262千円となりました。これに伴い経常利益は同34.0%増の692,660千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同17.2%増の471,550千円となりました。
連結地域区分別売上高につきましては、次のとおりであります。