酒井重工業(6358)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9827万
- 2011年9月30日 +246.06%
- 3億4009万
- 2012年9月30日 +33.91%
- 4億5541万
- 2013年9月30日 +118.51%
- 9億9513万
- 2014年9月30日 -2.44%
- 9億7090万
- 2015年9月30日 +5.56%
- 10億2484万
- 2016年9月30日 -39.22%
- 6億2289万
- 2017年9月30日 +117.95%
- 13億5756万
- 2018年9月30日 -26.93%
- 9億9192万
- 2019年9月30日 -29.25%
- 7億175万
- 2020年9月30日 -72.74%
- 1億9130万
- 2021年9月30日 +279.17%
- 7億2539万
- 2022年9月30日 +47.16%
- 10億6748万
- 2023年9月30日 +84.24%
- 19億6671万
- 2024年9月30日 -37.37%
- 12億3167万
- 2025年9月30日 -44.44%
- 6億8429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額37,426千円は、主にセグメント間取引消去であります。2023/11/09 15:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下で当企業グループでは、価格改定と高付加価値化による収益構造改革、人的資本投資とDXを通じた新たな付加価値創造と生産性向上、経済ブロック化を前提としたサプライチェーンとグローバル事業活動の修正により、新たな事業環境に適応した経営体質への転換を進めて参りました。2023/11/09 15:05
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、北米とインドネシアを中心に海外販売が拡大し、前年同期比12.7%増の16,785,468千円とすることができました。営業利益は、価格改定の浸透と輸送費の正常化による収益構造改善に加え、円安などの上振れ要因により、前年同期比84.2%増の1,966,715千円、経常利益は同92.6%増の2,109,803千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同87.4%増の1,534,231千円となりました。
連結地域区分別売上高につきましては、次のとおりであります。