営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 10億2484万
- 2016年9月30日 -39.22%
- 6億2289万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△79,753千円は、主にセグメント間取引消去であります。2016/11/11 15:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 15:04
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/11 15:04
なお、当該変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、国内の排ガス規制特需反動減の影響を受け、前年同四半期比15.3%減の10,390,141千円となりました。2016/11/11 15:04
利益面では、販売価格改善と原価低減を進めましたものの、売上高減少に伴う減益をカバーするには至らず、営業利益は前年同四半期比39.2%減の622,894千円、経常利益は為替差損計上が加わり同50.7%減の478,475千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同50.3%減の287,416千円となりました。
連結地域区分別売上高状況につきましては、次のとおりであります。