営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 15億8376万
- 2026年3月31日 +0.28%
- 15億8814万
個別
- 2025年3月31日
- 9054万
- 2026年3月31日
- -1466万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 16:33
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計及び報告セグメントに帰属する減価償却費は連結損益計算書に含まれる減価償却費と調整を行っております。2026/06/25 16:33
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 16:33 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.KPI2026/06/25 16:33
なお、次期中期経営方針につきましては、7月下旬を目処に公表を予定しております。KPI 21/3実績 24/3目標 26/3目標 売上高 216億円 265億円 300億円 営業利益 7億円 20億円 31億円 ROE 0.0% 5.5% 8.0%
(経営環境) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下で当企業グループでは、価格戦略と高付加価値化による収益構造改革、雇用環境整備と現場技能者増強による人的組織能力向上、市場環境変化に伴う競争戦略再構築、モノづくり品質の底上げ活動を進めて参りました。2026/06/25 16:33
その結果、当連結会計年度における売上高は、販売減速基調が漸く底打ちし、前連結会計年度比1.1%減の27,541,409千円となりました。営業利益は、原価率改善により、前連結会計年度比0.3%増の1,588,144千円、経常利益は同5.8%増の1,581,472千円、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益943,508千円を計上し、前連結会計年度比22.8%増の1,763,114千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。