油研工業(6393)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 43億5000万
- 2009年3月31日 -42.99%
- 24億8000万
- 2009年12月31日 -13.31%
- 21億5000万
- 2010年3月31日 +4.65%
- 22億5000万
- 2010年9月30日 -95.56%
- 1億
- 2010年12月31日 +999.99%
- 18億5000万
- 2011年3月31日 ±0%
- 18億5000万
- 2011年6月30日 -5.41%
- 17億5000万
- 2011年9月30日 ±0%
- 17億5000万
- 2011年12月31日 +13.14%
- 19億8000万
- 2012年3月31日 +12.98%
- 22億3700万
- 2012年9月30日 -95.53%
- 1億
- 2012年12月31日 +131.8%
- 2億3180万
- 2013年3月31日 +864.19%
- 22億3500万
- 2013年9月30日 -88.37%
- 2億6000万
- 2013年12月31日 +38.46%
- 3億6000万
- 2014年3月31日 ±0%
- 3億6000万
- 2015年3月31日 -90.45%
- 3438万
- 2015年9月30日 +482.19%
- 2億20万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 35億2453万
- 2016年3月31日 +2.42%
- 36億973万
- 2016年9月30日 -55.38%
- 16億1080万
- 2016年12月31日 +7.77%
- 17億3600万
- 2017年3月31日 +2.02%
- 17億7110万
- 2017年6月30日 -99.78%
- 386万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 3億1237万
- 2017年12月31日 +32.01%
- 4億1237万
- 2018年3月31日 -0.44%
- 4億1057万
- 2018年6月30日 -75.64%
- 1億
- 2018年9月30日 +100%
- 2億
- 2018年12月31日 ±0%
- 2億
- 2019年3月31日 +40%
- 2億8000万
- 2019年9月30日 -95.23%
- 1334万
- 2019年12月31日 +601.39%
- 9360万
- 2020年3月31日 +148.4%
- 2億3250万
- 2020年6月30日 +502.15%
- 14億
- 2020年9月30日 ±0%
- 14億
- 2020年12月31日 ±0%
- 14億
- 2021年3月31日 ±0%
- 14億
- 2021年9月30日 -90.92%
- 1億2709万
- 2021年12月31日 +128.41%
- 2億9030万
- 2022年3月31日 +20.85%
- 3億5084万
- 2022年6月30日 -93.47%
- 2291万
- 2022年9月30日 +355.68%
- 1億439万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 16億4398万
- 2023年3月31日 +1.41%
- 16億6709万
- 2023年6月30日 -40.02%
- 10億
- 2023年9月30日 ±0%
- 10億
- 2023年12月31日 ±0%
- 10億
- 2024年3月31日 ±0%
- 10億
- 2025年3月31日 -88.71%
- 1億1293万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 27億5879万
- 2025年12月31日 +2.54%
- 28億2892万
- 2026年3月31日 +2.53%
- 29億40万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※7 当社は、運転資金の効率的な調達と安定的な財務基盤の確保を目的に取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。2025/06/24 10:00
連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、短期借入金の純増額6億8千9百万円、長期借入金の返済による支出6億3千8百万円、自己株式の取得による支出2億2千8百万円、配当金の支払いによる支出4億6百万円等であります。その結果、財務活動によるキャッシュ・フローは5億7千8百万円の支出となり、前年同期に比べ4千3百万円支出が増加しております。2025/06/24 10:00
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金は、製品製造のための材料及び部品の購入のほか、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものです。設備投資資金需要の主なものは、原価の低減、社内付加価値の向上を目的とした、生産設備の能力増強、合理化、更新のための必要資金です。これらの資金需要に対しては、営業活動から得られる資金及び、金融機関等からの借入金により賄っております。当連結会計年度末の金融機関等からの借入金残高は、短期借入金44億5千8百万円、1年以内返済予定の長期借入金4億4千5百万円、長期借入金21億3千万円となっております。また、当社は、取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。これは、資金の効率的な調達を行うことを目的としており、コミットメントの総額は60億円、当連結会計年度末のコミットメントラインの借入残高は32億円となっており、借入未実行残高は28億円となっております。
キャッシュ・フロー関連指標の推移は次のとおりであります。 - #3 重要な契約等(連結)
- コミットメントライン契約
当社のコミットメントライン契約(2025年3月31日現在の借入実行残高3,200,000千円)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
1)各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
2)各年度の決算期及び第2四半期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
3)各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2023年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
4)各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2023年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
当該コミットメントライン契約の概要は、次のとおりであります。2025/06/24 10:00