6393 油研工業

6393
2026/06/10
時価
126億円
PER 予
9.98倍
2010年以降
赤字-81.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.28-1.17倍
(2010-2026年)
配当 予
5.34%
ROE 予
4.26%
ROA 予
2.05%
資料
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油研工業(6393)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
43億5000万
2009年3月31日 -42.99%
24億8000万
2009年12月31日 -13.31%
21億5000万
2010年3月31日 +4.65%
22億5000万
2010年9月30日 -95.56%
1億
2010年12月31日 +999.99%
18億5000万
2011年3月31日 ±0%
18億5000万
2011年6月30日 -5.41%
17億5000万
2011年9月30日 ±0%
17億5000万
2011年12月31日 +13.14%
19億8000万
2012年3月31日 +12.98%
22億3700万
2012年9月30日 -95.53%
1億
2012年12月31日 +131.8%
2億3180万
2013年3月31日 +864.19%
22億3500万
2013年9月30日 -88.37%
2億6000万
2013年12月31日 +38.46%
3億6000万
2014年3月31日 ±0%
3億6000万
2015年3月31日 -90.45%
3438万
2015年9月30日 +482.19%
2億20万
2015年12月31日 +999.99%
35億2453万
2016年3月31日 +2.42%
36億973万
2016年9月30日 -55.38%
16億1080万
2016年12月31日 +7.77%
17億3600万
2017年3月31日 +2.02%
17億7110万
2017年6月30日 -99.78%
386万
2017年9月30日 +999.99%
3億1237万
2017年12月31日 +32.01%
4億1237万
2018年3月31日 -0.44%
4億1057万
2018年6月30日 -75.64%
1億
2018年9月30日 +100%
2億
2018年12月31日 ±0%
2億
2019年3月31日 +40%
2億8000万
2019年9月30日 -95.23%
1334万
2019年12月31日 +601.39%
9360万
2020年3月31日 +148.4%
2億3250万
2020年6月30日 +502.15%
14億
2020年9月30日 ±0%
14億
2020年12月31日 ±0%
14億
2021年3月31日 ±0%
14億
2021年9月30日 -90.92%
1億2709万
2021年12月31日 +128.41%
2億9030万
2022年3月31日 +20.85%
3億5084万
2022年6月30日 -93.47%
2291万
2022年9月30日 +355.68%
1億439万
2022年12月31日 +999.99%
16億4398万
2023年3月31日 +1.41%
16億6709万
2023年6月30日 -40.02%
10億
2023年9月30日 ±0%
10億
2023年12月31日 ±0%
10億
2024年3月31日 ±0%
10億
2025年3月31日 -88.71%
1億1293万
2025年9月30日 +999.99%
27億5879万
2025年12月31日 +2.54%
28億2892万
2026年3月31日 +2.53%
29億40万

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
※7 当社は、運転資金の効率的な調達と安定的な財務基盤の確保を目的に取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。
連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
2025/06/24 10:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、短期借入金の純増額6億8千9百万円、長期借入金の返済による支出6億3千8百万円、自己株式の取得による支出2億2千8百万円、配当金の支払いによる支出4億6百万円等であります。その結果、財務活動によるキャッシュ・フローは5億7千8百万円の支出となり、前年同期に比べ4千3百万円支出が増加しております。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金は、製品製造のための材料及び部品の購入のほか、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものです。設備投資資金需要の主なものは、原価の低減、社内付加価値の向上を目的とした、生産設備の能力増強、合理化、更新のための必要資金です。これらの資金需要に対しては、営業活動から得られる資金及び、金融機関等からの借入金により賄っております。当連結会計年度末の金融機関等からの借入金残高は、短期借入金44億5千8百万円、1年以内返済予定の長期借入金4億4千5百万円、長期借入金21億3千万円となっております。また、当社は、取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。これは、資金の効率的な調達を行うことを目的としており、コミットメントの総額は60億円、当連結会計年度末のコミットメントラインの借入残高は32億円となっており、借入未実行残高は28億円となっております。
キャッシュ・フロー関連指標の推移は次のとおりであります。
2025/06/24 10:00
#3 重要な契約等(連結)
コミットメントライン契約
当社のコミットメントライン契約(2025年3月31日現在の借入実行残高3,200,000千円)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
1)各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
2)各年度の決算期及び第2四半期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
3)各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2023年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
4)各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2023年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
当該コミットメントライン契約の概要は、次のとおりであります。2025/06/24 10:00

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