- 6393
- 2026/09/04
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 10.69倍
- 2010年以降
- 赤字-81.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.28-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.99%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年9月30日
- 5594万
- 2015年9月30日 -16.45%
- 4674万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、減少要因としては、売上債権の増加2億1千2百万円、たな卸資産の増加7億4千4百万円、増加要因としては、税金等調整前四半期純利益10億6千1百万円、仕入債務の増加8億7千5百万円等であります。その結果、営業活動によるキャッシュ・フローは8億6千5百万円の収入となり、前年同期に比べ2億4千6百万円収入が減少しております。2015/11/13 9:00
投資活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、増加要因としては、投資有価証券の売却による収入2億5千7百万円等であり、減少要因としては、有形固定資産の取得による支出7億6千6百万円等であります。その結果、投資活動によるキャッシュ・フローは5億6千7百万円の支出となり、前年同期に比べ2億2千1百万円支出が減少しております。
財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、短期借入金純増額9億3千8百万円、長期借入金の返済による支出3億1千4百万円、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出3億5千1百万円、配当金の支払いによる支出3億円等であります。その結果、財務活動によるキャッシュ・フローは3千1百万円の支出となり、前年同期に比べ2億6千1百万円支出が増加しております。