- 6393
- 2026/08/27
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 赤字-81.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.29-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.89%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年9月30日
- -4億4298万
- 2020年9月30日
- -4億1090万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※3 当社は、運転資金の効率的な調達と安定的な財務基盤の確保を目的に取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2020/11/12 15:12
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、短期借入金の純減額6億3千1百万円、長期借入れによる収入14億円、長期借入金の返済による支出4億1千万円、配当金の支払いによる支出3億2千6百万円等であります。その結果、財務活動によるキャッシュ・フローは3千万円の支出となり、前年同四半期に比べ3億5百万円支出が減少しております。2020/11/12 15:12
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金は、製品製造のための材料及び部品の購入のほか、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものです。設備投資資金需要の主なものは、原価の低減、社内付加価値の向上を目的とした、生産設備の能力増強、合理化、更新のための必要資金です。これらの資金需要に対しては、営業活動から得られる資金及び、金融機関等からの借入金により賄っております。当第2四半期連結会計期間末の金融機関等からの借入金残高は、短期借入金22億1千2百万円、1年以内返済予定の長期借入金11億3千7百万円、長期借入金35億7百万円となっております。また、当社は、取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。これは、資金の効率的な調達を行なうことを目的としており、コミットメントの総額は40億円、当第2四半期連結会計期間末のコミットメントラインの借入残高は8億6千万円となっており、借入未実行残高は31億4千万円となっております。
(3) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定