- 6393
- 2026/08/27
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 赤字-81.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.28-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.89%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年12月31日
- -16億6621万
- 2023年12月31日
- -10億2462万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※3 当社は、運転資金の効率的な調達と安定的な財務基盤の確保を目的に取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。2024/02/09 15:17
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、短期借入金の純増額6億9千8百万円、長期借入れによる収入10億円、長期借入金の返済による支出10億2千4百万円、自己株式の取得による支出3億円、配当金の支払いによる支出4億6百万円等であります。その結果、財務活動によるキャッシュ・フローは1億5千1百万円の支出となり、前年同四半期に比べ4億7千5百万円支出が増加しております。2024/02/09 15:17
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金は、製品製造のための材料及び部品の購入のほか、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものです。設備投資資金需要の主なものは、原価の低減、社内付加価値の向上を目的とした、生産設備の能力増強、合理化、更新のための必要資金です。これらの資金需要に対しては、営業活動から得られる資金及び、金融機関等からの借入金により賄っております。当第3四半期連結会計期間末の金融機関等からの借入金残高は、短期借入金36億2千6百万円、1年以内返済予定の長期借入金5億9千2百万円、長期借入金25億5千1百万円となっております。また、当社は、取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を総額40億円として締結しておりましたが、2023年9月に総額60億円の契約として更改いたしました。これは、資金の効率的な調達を行なうことを目的としており、当第3四半期連結会計期間末のコミットメントラインの借入残高は27億4千万円となっており、借入未実行残高は32億6千万円となっております。
(3) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定