タダノ(6395)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 116億1900万
- 2009年3月31日 -52.33%
- 55億3900万
- 2010年3月31日
- -8億9500万
- 2011年3月31日 -651.06%
- -67億2200万
- 2012年3月31日
- 31億4500万
- 2013年3月31日 +133.42%
- 73億4100万
個別
- 2008年3月31日
- 83億200万
- 2009年3月31日 -46.33%
- 44億5600万
- 2010年3月31日 -78.79%
- 9億4500万
- 2011年3月31日
- -42億2500万
- 2012年3月31日
- 14億8300万
- 2013年3月31日 +279.43%
- 56億2700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 1.当社は、「タダノ・グループ従業員持株会専用信託」が保有する当社株式を1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上、期末発行済株式総数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当該自己株式の期末株式数 1,039,700株、当該自己株式の期中平均株式数 912,408株)2026/03/18 9:21
2.2025年1月2日に行われたマニテックス・インターナショナルInc.との企業結合について中間連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、中間連結会計期間以後の期間において確定しており、中間連結会計期間の関連する数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本向け売上高は、建設用クレーンが減少したものの、車両搭載型クレーン・高所作業車が増加し、また、IHI運搬機械株式会社の運搬システム事業(現:株式会社タダノインフラソリューションズ、以下TIS)買収に伴う運搬機械の売上も加わり、1,254億2千6百万円(前期比114.2%)となりました。海外向け売上高は、米国Manitex International,Inc.(以下、「Manitex社」)の買収もあり、北米・欧州を中心に増加し、2,240億5千万円(前期比123.3%)となりました。この結果、総売上高は3,494億7千7百万円(前期比119.9%)、海外売上高比率は64.1%となりました。2026/03/18 9:21
売上が増加したものの、米国通商政策による影響や買収関連費用等の計上もあり、営業利益は185億5千2百万円(前期比78.0%)、経常利益は150億9千6百万円(前期比71.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産売却益等を計上したことにより182億9千8百万円(前期比275.5%)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。セグメント別の売上高については、セグメント間の取引を含めて記載しております。なお、セグメント別とは、当社及び連結対象子会社の所在地別の売上高・営業利益であり、仕向地別売上高とは異なります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/18 9:21
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 1,484.92 円 1,629.21 円 1株当たり当期純利益 52.29 円 144.78 円
2.当社は、E-Ship信託が保有する当社株式を1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上、期末発行済株式総数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当該自己株式の期末株式数 1,039,700株、当該自己株式の期中平均株式数 912,408株)