タダノ(6395)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 46億3000万
- 2014年6月30日 -4.9%
- 44億300万
- 2015年6月30日 +41.02%
- 62億900万
- 2016年6月30日 -28.81%
- 44億2000万
- 2017年6月30日 -53.03%
- 20億7600万
- 2018年6月30日 +51.25%
- 31億4000万
- 2019年6月30日 +43.79%
- 45億1500万
- 2020年6月30日 -51.74%
- 21億7900万
- 2021年6月30日 +34.19%
- 29億2400万
- 2022年6月30日 -33.96%
- 19億3100万
- 2023年3月31日 +200.98%
- 58億1200万
- 2024年3月31日 +25.72%
- 73億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/05/14 15:07
日本セグメントにおいて、株式会社タダノユーテリィティ(旧長野工業株式会社)の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては1,764百万円であります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②企業結合を行った主な理由2024/05/14 15:07
長野工業は高所作業車の製造会社であり、「自走式のクローラ高所作業車」においては日本国内のトップメーカーです。タダノグループでは「トラック架装式の高所作業車」を製造しており、国内で3割超のシェアを獲得しておりますが、同社が製造する高所作業車は当社がお客様に提供できていない製品カテゴリに属します。
世界的に見ても「自走式高所作業車」は需要が高いマーケットであり、同社とタダノグループの開発・製造技術を融合させることで、高所作業車事業をさらに成長させることができるものと考えております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
日本向け売上高は、建設用クレーン・車両搭載型クレーン・高所作業車が減少、海外向け売上高は増加した結果、売上高は421億8千6百万円(前年同期比94.2%)、営業利益は73億7百万円(前年同期比125.7%)となりました。2024/05/14 15:07