- 6395
- 2026/08/26
- 時価
- 1776億円
- PER 予
- 12.42倍
- 2010年以降
- 赤字-75.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/11 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 私どもの業界は、日本では、復旧復興・防災減災・インフラ老朽化対策・民間建設投資の持ち直しにより高稼働率が継続し、料金の改善も相俟って、需要の増加傾向が続いています。海外では、地域毎に需要のばらつきが見られ、欧州・アジア・中東が増加したものの、北米・中南米が減少し、全体としては横ばいとなりました。2015/08/11 9:04
日本向け売上高は、建設用クレーン・高所作業車が増加し、208億5千1百万円(前年同期比124.5%)となりました。海外向け売上高は、大型製品の拡販とプラント・インフラ関連需要の取り込みに注力したものの、243億2千5百万円(前年同期比89.0%)となりました。この結果、総売上高は451億7千6百万円(前年同期比102.5%)となりました。なお、海外売上高比率は53.8%となりました。
販売価格の維持改善、原価低減や為替影響等により、営業利益は68億2千3百万円(前年同期比117.3%)、経常利益は68億4千万円(前年同期比121.4%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は47億4千1百万円(前年同期比128.2%)となりました。