営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 206億6000万
- 2015年12月31日 +8.99%
- 225億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額△639百万円が含まれております。2016/02/10 9:56
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アジア及びオセアニア等の現地
法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額には、主なものとして、セグメント間未実現利益調整額△1,012百万円が含まれております。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 9:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本向け売上高は、車両搭載型クレーンの売上が減少したものの、建設用クレーン・高所作業車が増加し、719億9千9百万円(前年同期比107.3%)となりました。海外向け売上高は、大型製品の拡販とプラント・インフラ関連需要の取り込みに注力し、777億4千8百万円(前年同期比99.6%)となりました。この結果、総売上高は1,497億4千8百万円(前年同期比103.2%)となりました。なお、海外売上高比率は51.9%となりました。2016/02/10 9:56
販売価格の維持改善、原価低減や為替影響等により、営業利益は225億1千7百万円(前年同期比109.0%)、経常利益は223億8千8百万円(前年同期比102.3%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は152億2百万円(前年同期比104.5%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。