流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1886億8700万
- 2019年3月31日 -1.34%
- 1861億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 1439億3200万
- 2019年3月31日 +1.44%
- 1460億
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/27 9:04
7. 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 712百万円 固定資産 35百万円 資産合計 747百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱戸田機工商会を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/27 9:04
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 544百万円 固定資産 49 〃 のれん 68 〃 流動負債 △178 〃 固定負債 △18 〃 株式の取得価額 465 〃 現金及び現金同等物 △198 〃 差引:取得のための支出 266 〃
株式の取得により新たにWaterland Trading B.V.(現タダノ・ネーダーランドB.V.)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるタダノ・エスコーツ・インディア Pvt.Ltd.が譲り受けた資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出の関係は次のとおりです。2022/06/27 9:04
流動資産 144百万円 固定資産 94 〃 のれん 233 〃 流動負債 ― 〃 固定負債 ― 〃 事業の取得価額 472 〃 事業譲渡に係る未払金 △59 〃 差引:事業譲受のための支出 412 〃 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2022/06/27 9:04
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,498百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,719百万円に含めて表示しております。
(損益計算書関係) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2022/06/27 9:04
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,922百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの63百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」6,088百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は91百万円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。