- 6395
- 2026/09/10
- 時価
- 1758億円
- PER 予
- 12.29倍
- 2010年以降
- 赤字-75.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/27 9:04
(注) 1.「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務についてはリース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を計上しているため、「平均利率」は記載しておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 11,804 8,878 0.632 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 6,800 1,760 1.237 ― 1年以内に返済予定のリース債務 215 222 ― ―
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- この契約に基づく当連結会計年度末における借入未実行残高等は次のとおりであります。2022/06/27 9:04
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) コミットメントラインの総額 17,000 百万円 17,000 百万円 借入実行残高 4,663 〃 333 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動に必要な資金を安定的に確保するため、内部資金の活用、金融機関からの借入および社債の発行等により、資金調達を行うことを基本方針としております。自己資本比率やD/Eレシオ等の財務健全指標、ROEなどを注視する一方で、資金調達コストの低減や金利変動のリスクも勘案した上で、最適な調達方法を選択しております。また、日本国内の各拠点においては、グループ内の余剰資金を活用するために、キャッシュマネジメントシステムを導入し、資金効率の向上に努めております。2022/06/27 9:04
また、金融機関とはコミットメントライン契約を結んでおり、高水準な現預金と併せて、流動性を確保しております。
今後の重要な資本的支出の予定として、香西工場の建設があります。2017年11月に建設着工し、2019年8月の稼動開始を予定しております。総投資額は約215億円(翌連結会計年度以降の総投資額は64億円)で、全て自己資金により賄う予定であります。