構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 9億2500万
- 2019年3月31日 +24.76%
- 11億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 13~50年2022/06/27 9:04
構築物 10~50年
機械及び装置 4~15年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2022/06/27 9:04
主なものは建物及び構築物の除却によるものであります。
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の重要なものは次のとおりであります。2022/06/27 9:04
2 土地の当期首残高、当期減少額及び当期末残高欄における(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物の増加 苫小牧物流センター 432 百万円 構築物の増加 香西工場試験場 278 百万円 機械及び装置の増加 溶接設備・ロボットシステム他 299 百万円
3 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/27 9:04
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~15年