建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6億6181万
- 2014年3月31日 -0.26%
- 6億6009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物であります。2014/10/28 13:00
- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成25年3月31日)2014/10/28 13:00
当事業年度(平成26年3月31日)建物 構築物 合計 取得価額 798,539千円 23,434千円 821,973千円 減価償却累計額 513,159千円 22,262千円 535,421千円 期末残高 285,380千円 1,171千円 286,552千円
(2) 未経過リース料期末残高相当額建物 構築物 合計 取得価額 798,539千円 23,434千円 821,973千円 減価償却累計額 526,866千円 22,262千円 549,128千円 期末残高 271,673千円 1,171千円 272,845千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑪ 長期預り保証金2014/10/28 13:00
内訳 金額(千円) 建物賃貸保証金 164,521 建設協力金 130,000 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 35~45年
機械及び装置 7~11年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5 年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/10/28 13:00 - #5 固定資産除却損の注記
- *4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/10/28 13:00
*5 無形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 ― 千円 44,596千円 建物付属設備 ― 千円 5,304千円
- #6 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2014/10/28 13:00
上記のうち、( )内書は工場財団抵当並びに当該債務を示しております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 定期預金 ― ( ― 千円) 120,450千円 ( ― 千円) 建物 166,711千円 ( 75,471千円) 306,744千円 ( 218,772千円) 機械及び装置 27,395千円 ( 27,395千円) 15,118千円 ( 15,118千円) - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2014/10/28 13:00
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 圧縮記帳額 145,862千円 133,813千円 (うち、建物) 86,670千円 86,561千円 (うち、構築物) 14,278千円 10,885千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/10/28 13:00
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 本社工場 新事務所改装工事 93,483千円 機械及び装置 リース機械 クローラー式一軸破砕機 42,519千円
3 有形固定資産の取得原価から、圧縮記帳額133,813千円が控除されております。建物 本社工場 事務棟及び技術棟 28,517千円 建物 ゴルフ事業 打席棟 8,050千円 構築物 ゴルフ事業 防球ネット等 8,742千円 機械及び装置 本社工場 横中ぐり盤等 9,462千円 - #9 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/10/28 13:00
当社は、事業内容を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 その他 本社(岐阜県不破郡垂井町) 事務棟 建物及び構築物 ― 役務収益事業(岐阜県不破郡垂井町) ゴルフ練習場等 建物及び構築物 ―
当事業年度において、土地の不動産事業による有効活用を行うに当たり、当該決定が行われた時点で見込まれた本社事務棟、ゴルフ練習場等の建物及び構築物取り壊し費用68,418千円を減損損失として計上しております。その内訳は、本社49,691千円及び役務収益事業18,727千円であります。